わんわん保育園
わんわん乳児保育園
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アレルギー除去食指示書(病院記入用)(表) アレルギー除去食指示書(病院記入用)(裏)
わんわん乳児保育園 感染症状況 現在園内で出ている感染症の状況です。
主治医様・保護者様の参考にしてください。
ほけんだより
厳しい寒さの中でも、元気いっぱいな子どもたち。でも、低温・低湿の冬は、かぜウイルスが大好きな季節です。かぜを寄せつけない丈夫な体作りや環境作りに気を配り、寒い冬を元気に乗り切りましょう。
「かぜ」は油断大敵
鼻やのどにウイルスや細菌が感染し、炎症を起こすものの総称を「かぜ症候群」といいます。軽く済むことも多いのですが、油断をすると悪化して、中耳炎、肺炎、気管支炎など、さまざまな病気を併発することもあります。
ちょっと体調が悪そうなときは、無理をせず安静を心がけ、長引かせないようにしましょう。日ごろから、規則正しい生活を送ることも大切です。
おねしょ心配しすぎないで
子どもは膀胱(ぼうこう)が小さいうえに、尿量を調節する「抗利尿ホルモン」の分泌が不安定です。そのため、夜間、無意識のうちに膀胱に入る以上の量が作られ、おねしょをしてしまうことがあります。
7歳くらいまでのおねしょは、あまり心配しなくて、大丈夫です。毎晩続くと、洗濯物など大変かと思いますが、大人が心配したり、叱ったりすることで、子どもにストレスを与えないよう、気をつけましょう。
3歳以降の肥満に要注意!
乳幼児期は体重の変動が激しく、増えたり減ったりしますが、あまり心配はいりません。特に1歳くらいまでの肥満は乳児肥満といって、歩けるようになって運動量が増えると、どんどん体がしまってきます。
ただ、心配なのは、3〜6歳にかけて太ってきた場合。そのまま肥満につながりやすいので、注意しましょう。
食生活の見直しを 意識的に体を動かして
スナック菓子やジュース類のとりすぎに注意しましょう。 肥満気味の子は、体を動かすことを避ける傾向があります。本人の好きなあそびで、楽しく体を動かすようにしていきましょう。
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